2012年12月16日

12月7日

です。
 
さて、苺をお迎えにいきました
 
大丈夫かなぁ?
 
苺が、手術している間に、腹巻きを縫いました。
 
 
 
お腹を切っているので、後ろをあく様にボタンをつけましたよ。
 
これで、手術後に負担もかからずに脱ぎ着できそうです。
 
 
苺は、ブラックタンですが、色は、白にしました。手術後、出血したり、膿んだり、したら変化が分かるように。
 
さて、話しを戻して、しながら、呼ばれるのを待ってました。
 
苺と対面する前に、院長先生から、説明をうけました。
 
 
 
苺のレントゲンです
 
 
肝臓の大きさは、ギリギリオッケーだそうです。
 
良かった
 
 
しかし、血液検査は
 
肝臓の数値が、300近いので、再検査を言い渡されました
 
 
後は、ガ━━(;゚Д゚)━( ゚Д)━(  ゚)━(   )━(゚;  )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━ン!!!!!としてしまって、手術後の経過は、良好しか、頭に入りませんでした。
 
 
苺とお家に帰って、どうしよう
 
どうしよう
 
と考えたあげく、pet Friend Eartherの店長さんに電話しました。
 
 
あいにく、お出掛け中で、お留守だったのですが、お出掛け先からをくださり、解決作を授かりました
 
何時も、本当に助かります
 
何とか、ショックから立ち直り、あとは実行あるのみ
 
(この後、何回か、アドバイス頂いてます。こんなに、わかってるペットショップの人いないんじゃないかなぁ!本当にありがたいです。現実問題、ペットショップでも、勉強してない人多いです。chocottが、聞いていても、え?と言う人が、沢山います。そんな時は、とっても残念な気持ちになります。)
 
 
苺の再検査は、明後日です。
 
少し良くなってるといいけどなぁ?。
 
苺は、手術が、おわったばかりだと言うのに、?の中を駆け回る
 
ジャンプやめてぇ?。
 
 
 
そうそう!病院で、苺に会ったら、ちゃんと術後のサポーターみたいなの着てました!
 
それとchocottの作った腹巻きが、2日後の波乱に繋がる
 
 
 
苺のお話は、まだまだ続く……。
 
 

ニックネーム chocott at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
肝臓の値って・・・何で良くなるんだろう??
しじみエキスとか??
でも、っていうことはどこかに炎症があるってことではないのかな??

ということぐらいしか私には解りませんね。
解ったらおしえてください。
Posted by chee at 2012年12月16日 05:18
えっと、ワンコの肝臓は、色々な事で数値が上がるそうです。

臭いとか、食べ物とか、医院長先生の話だと、こんな例があったとか。↓

ワンコを3匹飼っているお宅があって、一匹のワンコが倒れたから、慌てて病院に連れて来た。

肝臓の数値が高い!念のため、他の2匹も検査したら、倒れていないワンコも数値が高い!

原因を考えたら、数日前にご主人がプラモを作っていて、その接着剤が原因だった。

と言うのです。

なので、家に帰って、ゆっくり考えて下さい!と言われました。

最初は、息子が、仕事を辞める時に頂いたアロマ私が使っているものと違うやつかとおもったのですが、Eartherの店長さんに聞いたところ、うちは、グレンフリーのフードを食べていて、アンモニアが、関係して、肝臓の数値が上がるらしいのです。検査と言っても、動物病院でも、人間基準の数値なので、余り気にする必要はないけど、ちょっと、今食べているフードを切り替えてグレンフリーではない物にしています。

すると、数値が下がるそうです。

肉フードだから、野菜メインのフードにしました。グレンフリーが、悪いというのではなくて、上手くフードを回さないとグレンフリー→野菜メインのフードと言う様に、やらないとならないのです。

この点については、息子も、言っています。
Eartherの店長さんに比べると頼りないですが(;・∀・)

もっと詳しく教えて頂いたのですが、説明できない(T . T)おバカさんです。ごめんなさい( i _ i )
Posted by chocott at 2012年12月16日 10:52

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