2013年03月06日

月曜日に病院

です。
 
 
月曜日に、病院へ行って来ました!
 
病院に行くことが、分かっているのか?まぁ、鳴く!鳴く!
抱っこしていた娘が、なだめてもダメ!
 
痛いことしないよ?(;´Д`)
 
 
 
 
緊張な顔のまめです。
 
この後、診察していただきましたが、やっぱり、前回より治りが遅くて、抜糸は、一週間伸びました。
 
気がかりなのは、反対側にでき物が……。
 
お腹を壊しやすいので、注射で抗生剤を打ってもらい、炎症どめの薬を頂いてきました。
 
まめの様なアレルギーの仔は、どんなに手術の糸を気を付けて選んでも、レーザーで手術してもアレルギーがでる事があるそうで、これでアレルギーがでたら……。と先生も危惧されていました。
 
本当に気を使って手術して頂いたようです。
 
苺の手術の時も、院長先生が、気を使って、まめと同じ糸を使って下さったそうです。
 
最近分かった事なんだそうですが、どんなに糸を気遣っても、細胞の遺伝で、どんな糸でも、レーザーで手術してもアレルギー反応がでてしまう仔がいるらしいのです(´・ω・`)
 
困りました……。
 
反対側の先に手術した方のでき物も何だか赤くなって来ているのです。
 
どれだけやってもダメなら、どうすれば良いんだろ?
 
 
炎症どめの薬で、治まってくれると良いんだけど……。
 
もしくは、また全然糸とは関係ないでき物ならいいんだけど……。
 
様子を見守るしかありません。 
 
 
 

ニックネーム chocott at 22:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まめくん、心配ですね。

アレルギーは人間の世界でもまだ研究し尽くされていなくて、実におくが深い・・・。

私が獣医になったら勉強したい内容のひとつです。
Posted by chee at 2013年03月07日 02:28
cheeさんへ


ごめんなさい!!

re:入れたと思ってたのに入ってなかった:(;゙゚'ω゚'):

今頃、レス。

本当に申し訳ないm(._.)m
Posted by chocott at 2013年06月25日 08:01

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